皆さんこんばんわ。優柔不断で有名な私こと負け犬です。
「朝、目が覚めたら…」
「体が変形してしまっていた!(名探偵コ〇ン感)」
「な、なんでや?別に怪しい取引現場を目撃したりはしてないで?」
「ただ会話記事に使うアイコンをリメイクしただけやねん」
「ていうかこれ、ブログを開設した当時に使ってたアイコン画像やな」
「リメイクどころか退化しとるやん…」
「騒々しいわね、なにしてるの」
「あ、巫女ちゃんはちゃんとリメイクされてるのね」
「そういうアンタはなんでブログ開設当時のアイコンになってるのよ?」
「わ か ら ん」
「アンタって奴は本当に仕方ないわね…」
「始まって早々に心底呆れられたでござるの巻」
「オーッホッホッホ!なかなか愉快な格好ですわね負け犬さん!」
「怪しい組織の人間に体が変形する薬でも飲まされたのかしらぁ?」
「コナ〇君ネタはもういいから、各方面に怒られるから」
「お兄様に薬を盛った人がいるんですか?」
「お兄様のことは24時間監視してますが、そんな人見ませんでしたよ?」
「安定のヤンデレっぷりありがとうございます。怖いですん」
「プギャーwwwwざまぁwwwですぅwww」
「もはやww人ですらwwなくてwww大草原www不可避wwですぅ」
「いつも思ってたけど、無表情のまま嘲笑ってすごいよね。傷つくわぁ」
「もぅ白衣ちゃん、そうやって馬鹿にしちゃダメでしょ」
「負け犬さん大丈夫?どこか痛くない?」
「姉は幼馴染系大天使。ハッキリわかんだね」
「…ところで…てめぇ……誰だぁ?…ですぅ」
「はぁ?今更なにを言ってるんですの?」
「この娘はお嬢よ。いつも会ってるじゃない」
「こいつが…お嬢なわけ…ねぇだろ…ですぅ」
「服装も…髪型も…雰囲気も……前と全然…違うじゃねぇか…ですぅ」
「ふふーん!私はスーパーウルトラパワーアップしたんですの!」
「白衣さんがアワアワするのも無理ありませんわね!」
「オーッホッホッホ!!」
「この…知能の……低い…話し方…こいつ…お嬢だな…ですぅ」
「どういう意味ですの!?」
「お嬢さん、見た目はすごく大人っぽくなったんですけどねぇ…」
「残念美人って感じよね」
「あははは…」
「よっこいしょういち、あーやっと俺も真の姿になれたよ」
「お兄様のお姿も素敵です。24時間365日穴が開く程見ていたいです」
「お願いだから止めれ」
「それにしても、アイコンをリメイクするのに随分時間かかったわね」
「前から『アイコン作り直す』とか言ってたけど、全然しなかったし」
「アイコン作る作る詐欺ですわね」
「イラストとか3Dとか色々忙しかったんや、許してくだちぃ」
「判決、死刑」
「びっくりするくらい罪が重くて草。そんなに重罪なの?」
「…存在が……重罪…ですぅ」
「RI☆HU☆ZI☆N!」


「ちなみに、新旧のアイコンを見比べてみるとこんな感じ」
「こうして見比べると、雰囲気が結構変わったね」
「今まで使ってた古いアイコンはいつ頃に描いたのですか?」
「作成日が2018年になってるから、約7年前なんだゾ☆」
「7年前ですの!?随分前ですわね」
「アイコン制作をいかにサボっていたかがよくわかるわね」
「7年…経っても…イラストが……大して…上達…してない…ですぅ」
「それは言わないお約束」





「立ち絵にするとこんな感じですん」
「えぇっ!?なんで私バニーガールなの!?」
「でぇじょうぶだ!ワイも水着やで!」
「何が大丈夫なの!?全然大丈夫じゃないよ!」
「本当は巫女ちゃんも超ギリギリミニ巫女スカートにしたかっt」
「死なすわよ?」
「ハハッ、イヤダナーモチロンジョウダンデスヨ」
「絶対本気でしたわよ」
「私の…悩殺……セクシー…ショットは?…ですぅ」
「あ、すんません、自分ロリは守備範囲外なんすよ」
「なんだぁ…てめぇ…誰が……ロリだ…ですぅ」
「残念でしたね、お兄様はあなたのようなお子様には興味ないそうです」
「勝ち猫さんもどちらかというとロリ枠ですわよ?」
「そういや…巫女…胸が……デカく…なってねぇか?…ですぅ」
「それもあるけど、巫女さん全体的にスタイル良くなってるね」
「べ、別にそんなことどうでもいいでしょ」
「そう、それこそが俺の今回の最大の過ち、いや運命(さだめ)か…」
「巫女ちゃんは幼児もビックリなツルペタにするつもりだったのに!」
「気づけば胸がデカくなっていたんだっ!!」
「うわぁ…ですわ(ドン引き)」
「お兄様は『描く女の子が巨乳になってしまう病』を患っていますから」
「巫女さんの胸が大きくなったのはそのせいですね。私は小さいですが」
「巫女ちゃんから貧乳というステータスが消失するのは死活問題だ!」
「胸が大きくなっただけで大袈裟なような…?」
「大袈裟ではないっ!貧乳は個性だ!ステータスだ!」
「今からでも遅くない!巫女ちゃん!まな板になろうっ!?」
「余計なお世話よアホンダラァァァァッ!!」
「にぼしっ!?!?」
「全力全壊…顔面パンチ…炸裂……勝者……鬼巫女…ですぅ」
「管理人の負け犬さんがお逝きになられたので、今日はおしまいですわね」
「お兄様のお顔が陥没しちゃってます!大丈夫ですかお兄様!?」
「負け犬さん、体がビクンビクン痙攣してるけど、本当に大丈夫かなぁ?」
「こいつ…ゴキブリ…より…しぶといから…大丈夫……だろ…ですぅ」
「ということで今回はここまで」
「それではまた次回(^O^)/」
「三途の川で奪衣婆に身ぐるみ剝がされそうになった所で目が覚めました」
「あんた、そこまで行ってよく戻ってこれたわね」
「さすが負け犬さんですわね、全然痺れないし憧れもしませんが」
「お兄様と一緒なら、例え三途の川だろうとお供いたします!」
「…死んでも…ヤンデレからは……逃げられない…ってことか…ですぅ」
「死ぬとか縁起でもないこと言っちゃ駄目だよ。めっ」