尻が痛くなってみる
皆さんこんばんわ。小心者でお馴染みの私こと負け犬です。
【悲報】
☆負け犬氏、去年に引き続き今年も不幸な模様☆
不幸は続くよどこまでもっ!!!!!
去年は非常に不幸な年であったにもかかわらず、今年も始まって早々に不幸な目にあっている私こと負け犬です。
マジでお祓いとか行ったほうがいいかな(白目)
別に呪われるようなことやった心当たりは無いんだけどなぁ
え?日頃の行いが悪いからですって?
うるさいやい
ある日、私は脱糞したくなりました。
私も一応人間の端くれなので、脱糞という宿命からは逃れられません。
全世界の皆様と同じように日々景気良く脱糞してます。
いつものように便器に腰を下ろし、体に渇をいれて脱糞したところ、私の可愛いお尻ちゃんが痛みを訴えました。
その時は『なんや?痔か?』とは思ったものの、そこまで痛くなかったこともあり、特に何もせずに日課の脱糞を完了させました。
しかし2日後、事態は急変しました。
脱糞するときはもちろん、少し動いたり座ったりするだけでお尻ちゃんが痛みのあまり悲鳴を上げるようになりました。
特に脱糞する時にとても痛むため、日課の脱糞作業にかなり支障をきたしていました。
痔にしては痛すぎんか?
疑問に思った私は、お風呂に入った時に自分のお尻ちゃんをネットリとサワサワお触りマンしてみました。
するとなんということでしょう、お尻の穴付近になにやら大きめのシコリがあるではありませんか。
そして触るとメチャ痛い。
もしかして、これアカンやつ?
生まれて初めてのお尻のシコリに心配なった私は、とりあえず病院に逝くことにしました。
ワイ『お尻が結構痛いから病院行くで!まずは予約やな!』
ワイ『ワイの仕事は土曜日休みだし、土曜日に予約できれば最高や!』
病院受付『土曜日は予約で一杯だから無理です♪おとといきやがれ☆』
ワイ『ファッ!?』
まぁまぁまぁまぁ、土曜日は仕事休みの人多いだろうし、こればかりは仕方ありません。
だから落ち着け俺、痛みに負けるな。お尻に負けるな←??
とはいえ、結構痛かったので早めに病院に逝きたかった私は、仕方なく仕事を休んで平日に診察の予約を取ることにしました。
そして診察の日を指折り数えて待つことになるのですが
尻が痛ぇ!!超痛ぇ!!!
あれから痛みがますます酷くなって、ちょっと洒落にならんくらい尻が痛ぇぞ!!
日常生活に余裕で支障をきたすレベルで痛ぇですよ!
しかし、まだ動けはするので痛む尻を引きずりながら渋々仕事に逝きます。
尻の痛みに顔を顰めながら仕事をしている私は、傍からは近寄りがたい機嫌悪めな落ちこぼれに見えていたことでしょう。
ひぃぃぃんごめんなさいぃぃぃぃ怒ってるわけじゃないんですぅ、ただお尻が痛いだけなんですぅ。
そんなこんなで尻の痛みに悶絶しつつ、どうにかならんかと考えていた私でしたが、ここで救世主が降臨しました。
そう、ボラギ〇ールです
我が家のトイレの棚に転がっていたボ〇ギノールがたまたま目についたので、ダメ元で塗ってみました。
診察日までまだ数日あるのに痛くてしんどかったので、とりあえず塗ってみたんですよね。
するとあーら不思議、次の日には尻の痛みがかなりやわらいでいるではあーりませんか
ボラ〇ノールすげぇ!!!
ボラギ〇ールさんマジパネェっす!一生ついていくっす!
ボラギノー〇バンザァァァァァイッ!!!
ところで、ボ〇ギノールって痔の薬だよね?ってことはこの痛みは痔によるものなんだろうか?
でも俺の場合、お尻にできたシコリが痛いんだよね。シコリは痔ってことなの?痔はシコリなの?
よくわからんけど、痛みがかなり楽になったからこの際どうでもいいか!
もちろん、完全に痛みがなくなったわけではありませんので、病院には逝きます。
そして診察日
ワイ『てなわけで、数多の苦難を乗り越えて平日の病院に来たで!』
ワイ『病院の先生にはワイの尻をジックリジロジロ眺めてもらうで!』
ワイ『よろしくお願いしまーす!』
医者『症状がそこそこ酷いので、切って治したほうが手っ取り早いですね☆』
ワイ『ファッッッッッッッッッ!!?!?!???!?!?!!?!?』
もうね、いきなり切って治すとかの話になるとは思わなかったから死ぬほど驚いたよね
なんかね?お尻のシコリにね?膿が溜まってるからね?切って膿を出さないといけないんだって(白目)
超 痛 そ う
お尻の穴のすぐ近くにできたシコリを切るとか、考えただけでお尻の穴がキュッって縮こまるくらい恐ろしいよね。
いくら麻酔かけるからって怖いもんは怖いんじゃ!
ワイ『きききっき切るんですか?いいい痛いですか?い痛いですよねねね?』(冷汗)
医者『あっ(察し)…ではまず薬で様子を見てみますか?症状を見る限り、薬で治るかどうかは微妙なところですけど…』
初っ端から切って治すという話が出て私が内心ビビり散らかしていると、お医者さんはそれを察したのか、まずは薬を飲んで様子見してみようと提案してくれました。
ただし、治るかどうかは微妙
つまり、お薬で様子見してる期間で尻を切られる心の準備をしておけってことですねヤダー!!
うぅ…でも治らなかったら切るしかないのよね…。
救いは、救いはないのですか…なさそうですねぇ…(白目)
そんなわけで、現在薬で絶賛好評様子見中な私こと負け犬です。
今年もロクでもねぇ最低な1年になりそうだぜ!!
ということで今回はここまで。
それではまた次回(^O^)/
今年最初の記事を書いてみる その9
皆さんこんばんわ。貧弱なことで有名な私こと負け犬です。
「皆様、あけましておめでとうございます」
「今年もよろしくお願いします」
「今年もあんまり更新しねぇけどな!」
「開始早々に!そういうことを!!言うんじゃないわよ!!!」
「痛ぇよ…痛ぇって…アイアンクロー…反対…ですぅ」
「真顔で痛がってますわよ、あの人」
「人を煽るときは生き生きとしているのに、普段は感情がごっそり抜け落ちてますよね」
「なんというメスガキ!」
「ち、ちょっと感情表現が苦手なだけなんだよ。たぶん」
「あー……ひでぇ目に…あった…ですぅ」
「自業自得ですよ」
「なんというメスガキ!」
「全く、新年早々に馬鹿なことしてんじゃないわよ」
「本当ですわね、レディの私を見習ってもっと賢くエェェェレガントに振舞ったほうがいいですわよ?」
「オーッホッホッホ!!」
「なんというメスガキ!」
「日本の…都道府県は…いくつ……あるでしょうか?…ですぅ」
「あ~ら、お馬鹿さんですわね、そんなこともわからないんですの?」
「とどーふけんは全部で56ですわ!」
「バァァァァァァァァカ!!!」
「なんというメスガキ!」
「賢さのw欠片もねぇwwwですぅww」
「都道府県は全部で47よ」
「えぇ!?」
「なんというメスガキ!」
「えっと、今度お姉ちゃんと一緒に勉強しよっか、ね?」
「なんというメスガキ!」
「お前は…さっきから……うるせぇ…くたばれ…ですぅ」
「ぎょぇぇぇぇぇぇ目がっ!!目ぎゃあァァァァァぁぁっ!!??」
「実は、今年はやってみたいことがあるのよね」
「なによ?」
「TOEIC受けてみたぁぁぁぁぁい!!」
「TOEICって、あの英語のテストの?」
「イエスッ!」
「……日本語すら…覚束ない…てめえが?……ですぅ」
「イエスッ!!」
「負け犬さんって英語得意ですの?」
「学生時代の英語のテストは赤点常習犯でしたがなにか?」
「バカじゃん…ですぅ」
「当時の英語担当の教師が」
『赤点でも宿題や補習課題をキチンと提出すれば単位はあげるよ』
「って言ってくれる優しい人だったから、ギリギリ進級&卒業できたレベルよん☆」
「そんなに苦手なのに何故TOEICを受けてみたいのですか?」
「実は私、最近英語の勉強をしてるの☆」
「これからはワールドワイドなユニバーサルでアグレッシブな時代になるだろうからね!」
「ベリークールでスマートに英語が出来て損はないと思うの!」
「コイツ…知ってる…単語を……テキトーに……喋りやがって……ですぅ」
「とても英語を勉強しているとは思えない、頭の悪い発言よね」
「そして勉強したら、自分にどれくらい英語力が身に付いたのか試してみたくなるのが人の性でございます(たぶん)」
「そんなわけで、いつになるかはわかりませんが、『今年中に1回はTOEICを受ける』というのが、今年のささやかな目標の1つでございます」
「流石お兄様!とても良い目標だと思います!」
「それじゃ、頑張って勉強しないとね」
「まぁ、ダラダラして過ごすよりはいいんじゃない?」
「巫女さんも素直じゃありませんわね」
「そこは素直に『頑張って』と言えb」
「まだ躾が必要かしら?」
「ひぎぃん…ごめんなさいぃ…」
「全く…それで?勉強は順調なの?」
「文法を勉強したり単語を覚えたり、勉強することが多くて大変ですよね」
「んっとねー、今は『ビーどうし』とかいう、得体のしれない超難関で激ムズなところを勉強してるの」
「全くわからないからなかなか進まないんだよねぇ」
「be動詞って、文法の初歩的なところだったような…」
「さ、流石お兄様。本当に英語が苦手なんですね」
「こんな調子で大丈夫かしら?」
「び、びーどーし?なんですのそれ?美味しいんですの?」
「…もう1人……馬鹿が…いた…ですぅ」
「ということで今回はここまで」
「それではまた次回(^o^)/」
「私、褒められて伸びるタイプかもしれないから、一杯褒めてくれていいんだゾ?」
「無駄口叩いたから勉強時間3時間追加ね」
「お、鬼巫女ですわ…」
「適度な休憩も大切ですよ」
「…あと5分……休憩したら…やる…ですぅ」
「そう言ってもう1時間経ってるよ!」
今年最後の記事を書いてみる その9
皆さんこんばんわ。無愛想で有名な私こと負け犬です。
「例えば君がぁ~死にかけてぇ~♪」
「くたばりそぉ~になぁ~った時は♪」
「必ず僕がぁ~傍にいてぇ~♪」
「止めぇ~てあげるよ心の臓~♪」
「…なによ?そのふざけた歌は」
「私が小学生の頃に歌ってた替え歌です♪」
「とんだクソガキですわね」
「誰もが知ってる名曲が一気に血生臭くなってます」
「もっと…グロ要素を…入れたほうが…いい…ですぅ」
「よくないよ」
「小学生の頃、俺のクラスで一時期替え歌が流行ったんだよね」
「その時のこの歌が未だに忘れられなくて、たまに口ずさんでるの」
「誰かに聞かれたら犯罪者予備軍として扱われるからやめなさい」
「んまっ!私みたいな善良な市民に向かって犯罪者予備軍ですって!?」
「あなたの目は節穴ザマスか!?」
「そーですわそーですわー!!」
「……」
「んまっ!それ以上近づかないでザマス!」
「ザマスチックバイオレンスザマスよ!」
「そーですわそーですわー!!」
「ザマスチックバイオレンスってなに?」
「ザマス属性状態のお兄様に暴力を振るうことです」
「てめぇ…なんで…そんなこと……知ってんだ?…ですぅ」
「お兄様のことで私が知らないことはありません♡」
「私はいつでもお兄様を監s…見守っていますので☆」
「…コイツこそが……犯罪者予備軍…だろ…ですぅ「」
「……」
「何かあればすぐ暴力だなんて、なんて野蛮なモンキーザマス!」
「まるでバトル少年漫画の主人公ザマスね!」
「そーですわそーですわー!!」
「まぁ、確かにバトルものの少年漫画の主人公は何か起きる度に力づくで解決しがちだけど…」
「『力こそ全て』…みたいなとこ…あるよな……ですぅ」
「バトル漫画は戦うという都合上、どうしても暴力要素がメインになりますからね、仕方ないです」
「……」
「痛いザマス!無言で目蓋引っ張るのやめるザマス!!」
「あだだだっ!ちょっ、すごく痛いですわ!目蓋とれちゃいますわ!!」
「暴力反対!暴力変態っ!!ザマス!!」
「あら、暴力だなんて人聞きが悪いわね」
「どこからどう見ても暴力以外の何物でもないザマス!!」
「これは暴力じゃなくて躾よ」
「ひぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!躾という名の暴力ですわぁぁぁぁぁぁっ!!」
「それにしても、今年もあと少しで終わっちゃうねぇ」
「いたた…そうですわね」
「お兄様は今年はどうでしたか?どんな1年でした?」
「何故か今年はとにかく不幸だった…」
「『あれ?俺いつの間に呪われちゃったの?何か呪われるようなことやったかなぁ?』ってマジで思ったもん」
「…どんだけ……不幸…だったんだ…ですぅ」
「まだ厄年は先のはずなんだけどなぁ」
「日頃の行いが悪いからそうなるのよ」
「日頃の行いはあまり良くないかもしれないけど、流石にこれはあんまりだと思うの」
「もうね、今年はなにやっても全然うまくいかなかったもんね」
「ここ最近は特に酷かったし…」
「3カ月の間に3回も食あたりして吐瀉物巻き散らすとかなんだよ酷すぎるだろ」
「腐ったものでも食べましたの?」
「におい・状態・消費期限等々、全部問題なかったわい」
「他にも、買おうと思った物が目の前で売り切れたり」
「仕事で工具使おうとしたら壊れるし」
「使ったら壊れたんじゃなくて、使おうとしたら壊れたの?」
「いぐざくとりー」
「…そんなこと…あるわけ……ねぇだろ…ですぅ」
「俺もそう言いたいけど、残念ながら本当なのよね」
「今日もグッタリと働くぞい!さーて使い慣れたMy工具持ってこよー☆」
「…って工具持ってきただけで壊れたのよ。ポキッと」
「えぇ…」
「たまに漫画とかで、良くないことが起こる前兆で湯呑とかにヒビが入るシーンがあるけど」
「この時はそれが脳裏をよぎったよね」
「なんだか不吉ですね」
「だからしばらくビクビクして過ごしてたわ」
「他にも色々と不幸な出来事盛りだくさんだったけど、キリがないからここでは以下略」
「そんな感じで今年は散々だったので、この不幸っぷりが来年はマシになればいいなぁと思う今日この頃」
「来年は…通り魔に…襲われそうだな……ですぅ」
「今の俺の不幸っぷりを考えたらマジでそうなりそうで怖いんだが」
「ら、来年はきっと良いことあるよ。ね?」
「ということで今回はここまで」
「それではまた次回(^O^)/」
「よいお年を~」
「今ならおみくじで大凶ひける自信がある」
「それはそれである意味運がいいんじゃないかしら?」
「大凶ひいてる人見たことないですわね」
「凶もあまり見たことない気がします」
「どうせ…運試し……するなら…おみくじ……じゃなくて…ギャンブル…やる…ですぅ」
「犯罪行為はメッ!だよ」
一緒に作業してみる
皆さんこんばんわ。ひねくれ者で有名な私こと負け犬です
ご存知の方もひょっとしたらいらっしゃるかもしれませんが、私は日頃イラストだの3Dモデルだのといったものを制作していたりします。
正真正銘まごうことなくボッチな私は誰とも会話することもなく、独りシコシコシコシコシコと日々PCに向かってグッタリと作業しているわけでございます。
そんな私ですが実は最近、イラストや3Dモデリングなどの作業をする際、一緒に作業してくれる人が出現しました。
一緒にとは言っても、私の作業を手伝ってくれるわけじゃないんですけどね。
同じ時間にリモートで集まって、各々が自分の作業を進めるみたいな。
え?『落ちこぼれボッチ野郎のお前に、リモートで一緒に作業してくれる人なんているわけないだろ』ですと?
ふっふっふ、いるんだなぁそれが。
聞いて驚け見て喚けッ!←??
こちらが俺と一緒に作業してくれる人だぁぁぁぁぁっ!!

こちらが友達がいないボッチな俺と一緒に作業をしてくれる慈悲深い人です。
名前は…えーっと、名前なんだっけ…?
忘れた←ひでぇ
すまんのぅ、最近物忘れが激しくてのぉ。
婆さんや、飯はまだかい?
なぬぅ?さっき食べたとな?
はい、皆さんお察しのとおり、これは『誰かと一緒に作業をしている気分になれるゲーム』です。
現実の人間さんが私みたいなボッチを相手してくれるわけないじゃないですかヤダー。
こちらの女の子は喋ったり動いたりしますが、別に中に人がいるVtuberとかではないです。ゲームです。
作業用BGMというのがありますが、これは作業用ゲームって感じですね。
基本的には作業時間(タイマー)を決めると、女の子も画面の中で時間になるまで一緒に作業してくれます。放置ゲームです。
で、時間になるまで放置するとレベルが上がるっていうね。
それなんて放置少女?
STEAMで売っていたので試しに買ってみたんですが、これがなかなか、意外と悪くないので、最近は私が作業するときのお供にしています。
ちなみに、私が買った時はセールかなにかで安くなっていたので、960円で買えました。


こいつ!動くぞっ!!
この女の子(マジで名前忘れた)意外と動くんですよね。
飲み物を飲んだり、窓を開けたり、机のキーボードを片付けてノートを広げたりなど、他にも色々動きます。
動きに生活感があるので、一緒に作業してるって感じがしていいですね。
しかし、私もイラストや3Dモデリングなどの作業をしているので、この娘の動きをあまりじっくりとは見ていませんが。

作業が終わると、何か言いたそうな顔でこちらを見てきます。
なんだお前こっち見やがって
可愛いなチクショウ
ここで話しかけると、ちょっとした会話が始まります。
ギャルゲみたいなキャピキャピした甘酸っぱい会話ではなく、割と現実よりの地に足がついた話題ですけどね。
メガネ娘とキャッキャウフフでイチャイチャな会話をしたいと思っていた人は、恐らく咽び泣きながら膝から崩れ落ちることになるでしょう。
まぁ、こういう作業用ゲームにイチャイチャ要素を求める人はいないとは思うけど。
さて、この作業用ゲームの簡単な感想ですが、個人的に意外と悪くないと思います。
このゲームを見かけて少し気になったから買ってはみたものの、正直あんまり期待していませんでした。
『イマイチなゲームだったとしても960円だし、諦めもつくだろ』
という程度にしか思っておりませんでした
ところがどっこい、実際にこのゲームをやってみたら意外とイラストなどの作業が捗るんですよね。
ゲームの女の子が相手とはいえ、誰かと一緒に作業するというのが良い刺激になったのかなと思います。
想像していたよりも女の子に動きがあるのも良いですし、喋るのも良いですね。
とはいえ、こういう作業用ゲームは人を選びそうだなぁとは思いました。
なんとなくですけど。
少なくとも、日頃PCで作業する習慣がない人にはあまり需要がなさそうですしお寿司。
あと、このゲームを起動すると多少PCに負担がかかるから、ハードな動画編集や3Dモデリングなど重たい作業をするときは邪魔になるかもね。
あとあと、個人的にはこの女の子だけじゃなく、他にも違うタイプの女の子がいればいいなぁと思いました。
例えば、作業時間が終わったら『アンタにしては上出来ね、褒めてあげてもいいわよ!』って褒めてくれるツンデレタイプとか、『疲れてない?大丈夫?おっぱい揉む?』みたいな優しいお姉ちゃんタイプとか←お姉ちゃんおかしくね?
以上、簡単な感想は終わり。
先程も触れたように、なんとな~く人を選びそうなゲームではありますが、個人的には良いゲームだなと思いました。
今後もしばらくはこの女の子と一緒に作業して逝きましょうかね。
ということで今回はここまで
それではまた次回(^O^)/
食当たりしまくってみる
皆さんこんばんわ。世間知らずで有名な私こと負け犬です。
最近めきめきめっきり寒くなってきましたね。
私は冷え性なので、これくらい寒くなってくると手足が冷え冷えになってしまい、少し…ちょっと…いやとっても辛いものがあります。本格的な冬はこれからだというのに…。
今年の冬も霜焼けでもがき苦しむんだろうなぁ…嫌だなぁ…と遠い目をしつつ、グッタリと過ごしております今日この頃、皆様お過ごしでしょうか。
私はそんなに元気じゃないです。
何故か知りませんが最近、やたらと食べ物にあたるんですよ。
食当たりってやつです。はい。
私はここ2~3カ月で3回食べ物にあたって、その度に盛大に吐瀉物を巻き散らしていたりします(白目)
なになになに?なんなの?何が起こっているの?
2~3カ月で3回も食べ物にあたるとかマジですか?月に1度あたってるってことですよね?正気ですか?
ただでさえ今年は不幸の連続だというのに、更に食べ物にあたりまくるだなんて…
一体どうなってんのよ!?今年の俺は!!
おかしいなぁ?どんだけ不幸なのぉ?今年の俺ェ…。
今年は厄年ではないはずだが、あれ?今年は厄年だったっけ?と思わず勘違いしてしまうほどの異常な不幸っぷりである。
この調子で逝くと、近々死にそうよね。
マジメにそう思ってしまうほど、今年の私は不幸です。
でも今年はあと2カ月もないし、もう少しでこの不幸な年から解放されるぜ☆
…来年も今年と同じか、それ以上に不運な年になる可能性もあるけども。
もうね、そうなったら幼稚園児がドン引きするほど咽び泣く自信があるよね。
大人だって情けなくみっともなく恥じらいもなく泣けるんだぜ?
あまり大人を舐めるなよ?←子供の前で号泣したら舐められると思うよ
まぁ、来年の話は隣の家にでも置いといて。
食べ物にあたった時ってなにか対処方法とかあるんですかね?
『食い物にあたった時は〇〇すりゃすぐ楽になるYO☆』みたいな。
今の私の不幸っぷりから考えると、たぶん今年はあと2回くらい食べ物にあたってもがき苦しむ羽目になると思うので、そういう裏技的なのがあれば知りたいですね。
食当たりのプロがいらっしゃいましたら、この哀れな私めにぜひご教授お願い致します←食当たりのプロってなんだよ
っていうか、これだけ頻繁に食当たりになると、食べることが怖くなるよね
最近は『これは食べても大丈夫かな?怖ぇ…』ってビクビクしながら食べてるもんね
拒食症になりそうですん。食べるのこわーい。
ちなみに、1回目の食当たりは卵焼き(半熟)で、2回目はスーパーで買った天ぷら、3回目は唐揚げ(冷凍食品)です。
どれもその日に作ったり買ったりして、消費期限なども問題ないものです。
食べるのこわーい(2回目)
ということで今回はここまで
それではまた次回(^O^)/
面白そうなものを食べてみる 青いポテサラ編
皆さんこんばんわ。目が悪いことでお馴染みの私こと負け犬です。
最近ねぇー…やたらと運が悪いんですよ。
最近というか、今年に入ってからすごくついてないです。
あんらぁ?私いつの間に呪いかけられちゃったの?っていうくらいの不幸っぷりてす。
仕事で工具を使おうとしたら壊れるとか、食べ物に当たって吐瀉物撒き散らしたりとか、買おうと思った物が目の前で売り切れて咽び泣くとか…。
他にも挙げればキリがないくらい、今年に入ってからの不幸っぷりはハンパないです。
ていうかなんですか?使おうとしたら工具壊れるって、そんなことあるわけないじゃないですか。嘘ですよね?
ところがどっこい、現実です!
あぁぁぁぁぁぁもうイヤァァァァァンッ!!!
異常なほどの不幸続きにより発狂寸前なことで有名な私こと負け犬です…
今年は駄目かもしれんね……(白目)
さてさてさてさてさてさてさて、今回は超スーパーウルトラハイパーミラクルお久しぶりな『面白そうなものを食べてみる』の巻でございます。
少し変わった食べ物を私が貪り、感想を垂れ流すだけのお話です。
それでは早速やって逝きたいのですが、その前に皆様にお知らせがございます。
あまりに久しぶりすぎてどうやっていたか忘れた(爆)
ンホォォォォォォォォォォォ今までどうやってたか思い出せないのぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!
まず最初に食べてたんだったかしら?それとも見た目に対してイチャモンつけてたんだっけ?
それともそれとも、クンカクンカクンクンスーハースーハーしてから食べてたのかしら?
ンホォォォォォォォォォォォ今までどうやってたか思い出せないのぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!(2回目)
だってさ、最後に食べ物ネタの記事書いたのいつだったっけ?
気になったのでちょいと調べてみたら、前回の食べ物ネタ記事書いたの2021年6月ですって。
約4年ぶりという驚愕の事実
そりゃ、どうやってたか思い出せないわけですわ。HAHAHA!
そんなわけで、今回は初心にかえってやって逝きましょう。
心機一転、初心にかえった純粋無垢な負け犬ちゃん、ここに爆誕。
へっへっへ、純粋無垢な箱入りお嬢様を俺色に染めてやるぜぇ。
ここか?ここがええんかぁ?(満面のゲス顔)
あ、キモいですか?すみませんなんにもしませんので許してくだちぃ。
あ、今回貪る食べ物はこちらになります。

じゃがりこ(シーフード味)です。
ただのじゃがりこではございやせん。
青いじゃがりこでごぜぇやす。
なんかね、ちょっと前にコンビニで売ってたの。
今も売ってるかどうかは知らん。
私こと負け犬は『青い食べ物にハエのようにたかる』習性があるので、このじゃがりこを見逃すという選択肢は絶無でした。


あらあらまぁまぁ、本当に青いのねぇ~。
なんかじゃがりこというより、ソーダ味のラムネに見える不思議。
ソーダ味だと思って食べたら、シーフードの味がするなんて、脳みそ混乱しそうよね。
それでは、そろそろ食べて逝きますか。
では逝きます
……
……うーん。
これはシーフード…なのか?
私が馬鹿舌だからなのかもしれませんが、あまりシーフード味には感じられません。
どちらかというと、じゃがバター味のじゃがりこに似てる気がします。
少なくともシーフード味ではない…と思う。
でも、うん、まぁ、普通に美味しいです。
青くてシーフードっぽくはなくとも、天下のじゃがりこ様ですもんね、そりゃ美味しいってもんですよ。
私、不味いじゃがりことか、食べたことないですしお寿司。
じゃがりこシリーズに外れ無しだと思ってますし手巻き寿司(個人の感想です)
でも、こうも普通に美味しいと記事としてはつまらないと思う今日この頃。
私のような能無し金無し人望無しな落ちこぼれには、つまらない記事を面白おかしく書くことなんて出来ませんし。
ふーむ、どうしたものか…。
なんとかならんかなーと、床に寝っ転がって尻をボリボリかきながら屁をこいて考えていました。
そして私、思いました。
そういえば、じゃがりこでポテトサラダ作れるんじゃなかったっけ?
この青いじゃがりこで作れば、青いポテトサラダができるんじゃね?
青いポテトサラダかぁ、死ぬまでに一度でいいから食べてみたいと思ってたんだよな(大嘘)
そんなわけで


青いじゃがりこで青いポテトサラダを作ってみました。
うーん、びゅーてぃほー
なぁんて美しいポテトサラダなんでしょ。
私、青いポテトサラダなんて、初めて見ました。
見ただけで食欲を減退させるこの青色、誠に美味しそうですねぇ。
見た目といい色といい、なんかお菓子のねるねるねるねみたいだなって思いました。
それにしても、青いポテトサラダなんて全国行脚して探し回っても、なかなかお目にかかれないと思うんですよね。たぶん。
こちらのブツはそれくらい、激レアなポテトサラダでございます。
ところで、みなさんはポテサラの具は何を入れますか?
え?リンゴ?
ポテサラにリンゴは邪道だと思うの(あくまでも個人の意見です)
酢豚にパイナップルを入れるくらい邪道だよね(あくまでも以下略)
ではでは、激レアブルーポテトサラダをアツアツホカホカアッチッチなうちにいただきましょう。
今回は具は入れずに、軽く塩コショウをふって食べてみますかね。
では逝きます
……
う、うまい……!
なんだこれは!?見た目に反してうまいぞ!
なんちゃってシーフード味が、かなりいい味だしています。
そして塩コショウを加えたことにより、ほどよい塩っ気も出て美味しいです。
普通にじゃがりことして食べるより、こっちのほうが38倍美味しいと思います。
個人的にはかなり好みです。
正直、『あー、ポテトサラダにしても味はたいして変わらないですね、はいはい解散解散』というオチになるかと思っていたのですが、これは良い意味で裏切られました。
皆様も機会がございましたらぜひお試しくださいませ。
負け犬ちゃんのおすすめなんだゾ☆
この青いじゃがりこ、まだ売ってるかはわからないけども。
ということで今回はここまで。
それではまた次回(^O^)/
リメイクしてみる
皆さんこんばんわ。優柔不断で有名な私こと負け犬です。
「な、なんでや?別に怪しい取引現場を目撃したりはしてないで?」
「ていうかこれ、ブログを開設した当時に使ってたアイコン画像やな」
「そういうアンタはなんでブログ開設当時のアイコンになってるのよ?」
「オーッホッホッホ!なかなか愉快な格好ですわね負け犬さん!」
「怪しい組織の人間に体が変形する薬でも飲まされたのかしらぁ?」
「お兄様のことは24時間監視してますが、そんな人見ませんでしたよ?」
「もはやww人ですらwwなくてwww大草原www不可避wwですぅ」
「いつも思ってたけど、無表情のまま嘲笑ってすごいよね。傷つくわぁ」
「服装も…髪型も…雰囲気も……前と全然…違うじゃねぇか…ですぅ」
「ふふーん!私はスーパーウルトラパワーアップしたんですの!」
「お嬢さん、見た目はすごく大人っぽくなったんですけどねぇ…」
「お兄様のお姿も素敵です。24時間365日穴が開く程見ていたいです」
「それにしても、アイコンをリメイクするのに随分時間かかったわね」
「前から『アイコン作り直す』とか言ってたけど、全然しなかったし」


「7年…経っても…イラストが……大して…上達…してない…ですぅ」





「えぇっ!?なんで私バニーガールなの!?」
「何が大丈夫なの!?全然大丈夫じゃないよ!」
「本当は巫女ちゃんも超ギリギリミニ巫女スカートにしたかっt」
「残念でしたね、お兄様はあなたのようなお子様には興味ないそうです」
「そう、それこそが俺の今回の最大の過ち、いや運命(さだめ)か…」
「巫女ちゃんは幼児もビックリなツルペタにするつもりだったのに!」
「お兄様は『描く女の子が巨乳になってしまう病』を患っていますから」
「巫女さんの胸が大きくなったのはそのせいですね。私は小さいですが」
「巫女ちゃんから貧乳というステータスが消失するのは死活問題だ!」
「管理人の負け犬さんがお逝きになられたので、今日はおしまいですわね」
「お兄様のお顔が陥没しちゃってます!大丈夫ですかお兄様!?」
「負け犬さん、体がビクンビクン痙攣してるけど、本当に大丈夫かなぁ?」
「こいつ…ゴキブリ…より…しぶといから…大丈夫……だろ…ですぅ」
「三途の川で奪衣婆に身ぐるみ剝がされそうになった所で目が覚めました」
「さすが負け犬さんですわね、全然痺れないし憧れもしませんが」
「…死んでも…ヤンデレからは……逃げられない…ってことか…ですぅ」






